ねー。「何?」一人暮らし 生活費、どれ位?「へ?」ほら、色々とお金、要るじゃん?用意すべき金額を、知りたい訳。

「中々難しき質問ねぇ」別に複雑な回答せんでえーよ。貴方自身、月額幾ら位必要か、参考に訊こうと思っただけ。

「え...大体、家賃で六万。光熱やガス、水道・電気が五千、他に飲食代や諸々二万、税金関係」ちょ、一人暮らし 生活費、其処まで?

「当然。むしろ住民や都民税、保険が結構きつめね。奨学金返済もあるし」うわ...私、一人暮らし 生活費、舐めてたかも。

「人其々よ。うち、結構高級なアパート住んでるもの」高級...。

「ちょっと他に、説明する言葉浮かばんけどねぇ。風呂やトイレあったり、他、色々と設備が整い、中々良質な訳」へえ、じゃ一人暮らし 生活費、大変。

「まったくだわ。きっとボロアパートへ住み、質素倹約すれば、現状、半額位で収まった筈だろーに...」うわ。後悔する?

「ねーわ。今の生活、落とせそうな感じ、せぬもん。スマホをガラケーに戻せて?」無理...だ。

趣味が違い疑問符付きまくり

そして同じ年の候補作が、東野 圭吾『容疑者Xの献身』。福山雅治主演ドラマ『ガリレオ』原作だよね。

あれだけブームになろうが、ドラマ全然観てなかったから、よく知らないけど(汗)。

で、2008年大賞作が、伊坂幸太郎『ゴールデンスランバー』。これ堺雅人さん主演で映画化されてますね。他にもドラマ化、映画化されたやつが沢山あるみたいです。

こうしてみると、本の売り上げや、ドラマ化等による知名度UPで、本屋、作家も得した事にはなるんでしょう。

ただ、今まで候補と大賞をみると「そこまで面白いかなあ?」「えっこの小説、すごく良かったけど、こんなに順位低い?」と思ったり。

まあ、これは個人の好みによるから仕方ありませんが、あんまオススメはしません。

天真堂エニシングホワイトっていう化粧品ご存じですか?医療用の皮膚再生成分が配合された美白してくれるジェルの事。美容ライターをしている友人から勧められたんだけど、使ってみると肌がしっとりとします。

実は私、雑誌の記者をしていまして、取材で毎日外を飛び回っていて昨日も仕事で海へ。水着の女性をパシャリ!30を過ぎた今、気付いたら、顔にポツポツのシミが出て、ひどい状態に。一気に老けて見えるし、何とかしたいと真剣に悩んでいた時に勧められたのが天真堂エニシングホワイトなのです。

気になってはいても、正直、疲れて帰ってきてあれやこれやと、顔に塗るエネルギーは残っていません。その点、天真堂エニシングホワイトは、洗顔後にこれだけで済むという手軽さが気に入ってる。

人と会うという仕事柄、疲れた顔を見せるわけにはいきませんし、年齢を重ねた顔に、出来れば厚塗りもしたくありません。天真堂エニシングホワイトで、簡単素顔のケアを続けて、いつまでも輝く女性でありたい思っています。