人生の軸足をどこにおくか=何を中心に生きるかってことです。
普段はあまり考えないことかもしれないけど、チョー大事なことです。自分の軸足を置いている物、礎がなくなったらこけちゃいますよね。でも神様の教えだけはなくならない・・永遠、永久、不変です。
(1) 仕事
仕事の成功が自分の幸せ。
(2) お金
お金を得る事によって安心感を得る。お金をどう増やすかが知恵があるかないかの見極め。お金を増やすことならする。お金=力。
(3) 友達
友達がいれば安心。友達付き合いの知恵。 友達の気持ちを大事にする。友人関係で影響力。
(4) 自分自身
自分に正直に生きることこそ、人生の極め。
(5) 娯楽
遊んでいると幸せ、安心感を持てる。 人生を楽しむためにどんなことが出来るか考える。 娯楽があれば他を後回しにする。 遊びが出来る、いろいろ知っている人がすごい人。
(6)子供
子供の安心=自分の安心。 子供の能力=親としての知恵。 子供に良いことなら、犠牲はいとわない。 子供の成長=自分の成長、力の大元になる。
(9) 家族
家族の幸せが自分の安心感。 家族のニーズ満たすのが自分の知恵。 家族のニーズを先に考える。家族の幸せ=自分の幸せ。
(10)神の教え
神の守り、祝福に安心感を覚える。 神の知恵=自分の知恵。 神の教えに基準を置く。 神の力=自分の力。
軸足を置くための4つの要素
1. 安心:財政的な安心感、精神的な安心感
2. 知恵:愚かにではなく、賢く生きるために
3. 判断基準:どのような基準で物事を判断するか
4. 力:自分の能力や影響力をいかに発揮しているか
さてあなたはどこに軸足をおいて過ごしているでしょうか。
最終更新日: 2009年11月 8日(日) 16:05 JST|2,503 閲覧件数
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