聖書を読む

聖書を読んでみましょう。
★日曜日には教会に行きましょう。
創造主なる神を信じましょう。
聖書の言葉はあなたへの愛のメッセージです。
イエス・キリストはあなたの重荷を負ってくださいます。

聖書

1.書がすべての基準
2.書物としての聖書の概観
3.聖書の霊的な意味
4.旧約聖書と新約聖書の違い
5.聖書の読み始め

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聖書簡易事典

聖書をどこから読んでいいか迷っているあなたへ

最初の一年程度は次の順番で聖書を読んでください。

聖書のメッセージが比較的わかりやすく入ってくると思います。

1. 創世記1章ー3章 一番最初に読んでね!(創造主なる神様と人間の関係について考えて)

2. ヨハネの福音書  (新約聖書)  (イエス様を信じることについて考えて)

3. マタイの福音書  (新約聖書) (イエス様の教えについて考えて)

4. 伝道者の書  (旧約聖書) (人間の生きる目的は何かを考えて)

5. ヨハネ第一の手紙  (新約聖書) (神様の愛、隣人愛について考えて)

6. エペソ人への手紙  (新約聖書) (神様の救いの計画、教会について考えて)

7. 使徒の働き  (新約聖書) (教会が発展して状況、初代教会はどのように礼拝していたかを考えて)

8. ヤコブの手紙  (新約聖書) (クリスチャンの倫理観を考えて)

9. ペテロ第一の手紙  (新約聖書) (この世でクリスチャンとして生きる心構えを考えて)

10. コロサイ人への手紙  (新約聖書) (イエス様にすべての権威があることを認識して)

11.創世記ーマラキ (今度は旧約聖書を全部読むつもりで読んでください。)

12.マタイの福音書ー黙示録 (今度は新約聖書を全部読むつもりで読んでください。)